昨年、西脇の岡之山美術館周辺にいらっしゃった猫様。(左1枚目、2枚目)
美術館入り口近くにいらっしゃった
エキゾチックな色合いの猫様は
2009年にこのブログでアップした猫様に非常によく似ている気がするのだが、もしかしたら子孫だろうか?
美術館入り口近くにいらっしゃったエキゾチックな色合いの猫様は
2009年にこのブログでアップした猫様に非常によく似ている気がする。
もしかしたら、子孫だろうか?

非常におとなしく逃げるわけでも
すり寄ってくるわけでもない。
『ただ、そこにいるだけ』
外見同様、 謎めいた感じの
猫様だった。
少し離れたところにも猫様が
いらっしゃった。
右下の猫様たちは誰かが猫様用に

敷いてくれたと思われるダンボール
の上に寝そべっていらした。
ちょうど梅雨の季節の頃だったので
このダンボールの上なら
体が濡れることもないだろう。
痩せてもおらず、しっかりと肉が
ついていたのでどなたかが
ご飯をくださっているのだろう。

サークル活動の時だったので、
猫好きなメンバーたちが右の
2匹の猫様たちと遊んでいた。
が、例のエキゾチックさんは
1人静かに佇んでいらした。
その後、1人(1猫)で、
美術館の入り口付近や駅の前に
移動して、まったりされていらした。

2009年の過去記事
↓

日本へそ公園のまん前にある










キャットフードとふわふわの靴下、
玄関にあるキーキャッチに引っ掛けてみた。




そして、斜面の下のプレハブ小屋でストーブを囲みながらコーヒーを飲んだりお菓子やみかんを食べたりして知らない人同士、談笑する。



しばらくするうちに、また新たな









